登山入門サイト服装編

登山入門サイト服装編

スポンサード リンク

このサイトはサイトリニューアルに伴い、移転しました。10秒後に新サイトに転送します

登山入門サイト服装編

当サイトは、登山に関する情報をまとめたサイトです。各メニューより、目当ての情報を閲覧してください。情報の詳細については各リンク先の内容をご参照ください。

登山って

登山と言っても登山は、それがどんな山であっても、登山の際は、普段の生活では起こりえないようなこともあるの真冬の高山のように命がけです。標高数百メートルの山にいつもの服装でピクニック気分で登るものまでさまざまですが油断は禁物です。登山でのトラブルは、その山の高さや地形、季節や環境などによってさまざまですが、共通しているのは、平地と比べて歩きにくいということと、勾配が「坂道」などとは比べ物にならないくらいキツいということ。登山は、世界中で愛好されているスポーツ。しかし「登山」といっても、軽く「裏山」に登るようなものから、エベレストやK2などのような標高8千メートルを超える、普通の人が登るにはまずムリな超難関の山に挑むものまでさまざまです。登山は事前の下調べや準備を怠らなければ、こうしたリスクをかなり避けることもできます。登山はくれぐれも安全に楽しみたいものですね。

登山の服装

登山の服装で今日の装備は、ほとんど家にあったものです。帽子(Shoko)ロングパーカー(無印)タンクトップ(Sunspel)膝下丈のロールアップジーンズ(quadro)スニーカー(PUMA)リュック(karrimor 15?)上着(CHRISTOPHE LEMAIRE)それから水、バンドエイド、ハンカチ、ウエットティッシュ、水に流せるティッシュ、

小銭、PASMO、高尾山パンフなどです。 登山用服で何と言っても汗を掻くので素材は、渇きやすい化繊のTシャツに化繊のすごく薄いシャツズボンは綿のチノパンそして厚手の綿靴下と登山靴です。寒くなったときの用意としては、薄手のフリースやボード用のジャンパーです。その他の持ち物では、タオル3枚、雨合羽、救急用品、ホイッスル。後では無駄になっても用心に越したことはないでしょう。

登山の服装、靴の基本条件

登山の服装、靴の基本条件は、まずつまさきを石などにぶつけて痛めないようにつま先が硬いこと。首を包み込むことでねんざを防止するためです。 ほとんどの登山靴は、この条件は満たしています。そして、全て革製です。革製は、布との併用より高価ですが、足になじんでくれます。古いと滑りやすくなります。 靴底と革との接続部は、縫いではなく、ゴム張り縫いだと、縫い目を定期的に防水処理する必要があります。つま先を靴にぶつけていると、つま先を痛めますので、面倒なので、下山時は、靴紐をきつく締めて下さい。靴下は、2枚履きで外側は、ロングが良いと思います。登山の服上下は、動きにくくならない濡れても重くなったりのが、良いです。ズボンは、伸縮性のあるものが良いので運動用のジャージを使っています。帽子は暑いので、私はテニス用のヘアバンドを使っています。最後に日焼け対策ですが、想像以上に日焼けします。首の後ろ部分の日焼けには注意して下さい。ポロシャツなど襟付きの服で、襟を立てるのが良いです。